スタッフ紹介

技工所長あいさつ

患者さんが健康でより良い生活が
送れるようになりますように

食事の楽しみ・・・「美味しいものを食べる」「食感を楽しむ」など、歯のもつ役割は大きいといえます。
「歯」は消化管の入り口として食物の摂取・咀嚼(そしゃく)・消化の一機能として、健康維持にもまた精神的な面においても大変重要な役割を担っています。 「歯科技工士」は、虫歯や歯槽膿漏などが原因で、「歯」を失ったとき、「歯」の修復が必要となった時に、入れ歯や補正装置などの製作にあたります。
歯科技工士は「縁の下の力持ち」というイメージになりがちですが、赤羽歯科の技工士はケースに応じて、各診療所に出向き、直接患者さんの希望、意見を聞きながら納得できるものを製作していきます。

技工所 所長 玉熊 正一

スタッフ

  • 在籍技工士59
  • 技工所内製作課7
スタッフ

「日々進歩する歯科技術をご提供するために」

これが私たち、歯科技工士59人(2017年現在)の願いです。私たちはその願いを叶えるべく、日々進歩する歯科技術(人工歯根、マグネット義歯、矯正歯科、審美歯科等)を駆使し、提供することをモットーにしています。
ポーセレン、ハードレジン、クラウン、コーヌス、義歯、矯正、インプラントと7つの課で編成され、各課、最新の設備の中で、勉強会、ミーティングと積極的な活動を続けています。歯科医師、アシスタントとの強固なチームワークも強みです。