理念・基本方針

赤羽歯科の3つの方針

赤羽歯科3つの方針の内容

理念

以上のように、患者さんを私達のパートナーと考え、医療サービスに対し、人間第一主義を根本にして行きたいと思っております。
インフォームド・コンセント(説明と同意)又、アカンタビリティ(説明責任)は、医療行為、人間行為の基本的な行為であると考えています。
適格な診断、技術の向上にも力を注いでいます。月1回か2回、大学の先生方による講義をうけ、診療に応用し、院内の研究会では、各歯科医師、歯科技工士による研究を発表する機会、又、歯科衛生士・歯科助手・受付事務に対しても、独自に作成したカリキュラムに基づいて講習会を開催し全社員に対し公平に教育の機会を提供しています。

理念

平成10年にインプラントセンターを設立し、外科手術に対しても力を注いでいる現状であります。
こうしたシステムを通して、歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士・歯科助手・受付事務が、たゆみない研鑽に努めています。また一方では、あらゆる薬品、材料の中から、最も効果のあるものを研究し完備することで、服薬の過ちやムダを省くためのこうした処置も、私たちの"人間尊重の医療"の努力の1つと確信しています。
「病気を見る前に、まず人間を見よ」
これこそが、私達のモットーであり、「改革」そして「発展」こそが私たちに課せられた使命と自覚し邁進する所存です。